拳法會

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古武道を通しての「知育、体育、徳育」修得と青少年の国際人育成 最新情報はこちら sakura

正康VS忠幸 質実剛健

世界拳法會連盟(IKKO=International Kenpo Kai Organization)
拳法會(IKKO)は、流派には、とらわれず武道を愛する人たちを導く団体です。簡単に加入でき、 指導が得られます。実践(突、蹴、投げ、関節)の中から、相手、己の痛みを知る『自他共栄』 の精神と『質実剛健』な心を養います。会員募集!団体加盟もお待ちしています。       ★ IT通信稽古も可能です。動画で基本を指導しています。 Kenpo-kai is a martial art in old -style Japan.(Ko Budo) It makes a martial art mind, morality important. It is possible to practice by the IT communication, too.

礼に始まり、礼に終わる

武道の精神は、『礼』相手への思いやりである。真剣な勝負から真実の思いやり『礼』は生まれます。礼法は、己を護る動作です。 また、全拳法會本部大橋千秋主席師範の訓えに「徳育なくして真の教育なし!武徳なくして真の武道なし!」があります。 Chief Instructor Chiaki Ohashi sensei learned the martial art of the kendo, Iaido, Kenpo and so on from the time of the child. Sensei made a tour of the world after graduating from the Meizyou university to introduce a Japanese culture.

可美稽古

                                     
第23回型試合 技は、基本にあり

心は、胸にあります。頭で考え行動することも大切ですが、武道を志すものは、心で判断できる力を養わねばなりません。 喜びも、悲しみも、心で感じます。理論的に頭で考えるものでは、ありません!思いやりのある心の持ち主を育てたいものです。The heart(Kokoro) is not a head and the chest has it. It is important to feel a martial art in the heart.

目は、世界へ

子供の時から、世界の人々と交わる事は、将来、大きな宝となる。

●2007世界拳法選手権大会(2007World Kenpo Competition・2007WKC)
新世界チャンピオン!一般男子:大橋忠幸(日本・福井)一般女子:天間由香里(日本・北海道)高校:ハビエル・マルチネス(スペイン)中学:アライン・イササ(バスク)
平成19年8月5日(日)静岡県浜松市可美総合センターで三年に一度ごとに開催される世界拳法選手権が開催された。2007世界拳法選手権大会の世界チャンピオンは、 大橋忠幸(福井工大)が1回戦でルーベングローン(バスク)2回戦でリーン・バクストン(ニュージーランド)を下してヨーロッパの強豪ポーランドのアルツァ・ルバルスカなどを破り決勝で 大橋正康(日本・静岡)と対戦し延長2回判定で世界チャンピオンの栄冠を手にした。兄弟対決の決勝は、2006年の第30回全国選抜選手権と同じ形となった。このときは、 大橋忠幸は、大橋正康に借敗し準優勝であったが世界選手権でリベンジした。大橋正康も1回戦は、アレックス(USA)を1本勝ちで下し、フランス、スペインなどの 強豪にもKO勝ちで勝ち進み決勝では、弟の大橋忠幸と接戦を展開した。2004世界拳法選手権では、強豪フランスに押される形となち山田浩一郎(2004世界チャンピ オン)に救われた形となったが、2007年は、ヨーロッパチャンピオンのシュワイッ・アストローザ(スペイン)も2回戦で安藤慎悟(日本・愛知)敗れる波乱もあり 安藤慎吾(日本・愛知)米津義直(日本・広島)貞池裕(日本・大分)などの活躍が目だち彼らの活躍の総合力で日本が栄冠を手にした。
 女子一般トーナメントは、天間由香里(日本・北海道)がクリスティーン・ロス(ニュージーランド)を接戦で破り2007年世界チャンピオンとなった。強豪のニュージーランド、 フランス、スペインを下し世界選手権で女子が入賞したのは初めて、三位は、シルビア・ロドリゲス(スペイン)でした 。国別対抗団体戦は、優勝がフランス、 準優勝が日本と日本勢が活躍した。2007WKC was held in Hamamatsu-shi, Shizuoka on August 5. WKC is held every three years. A participating nation is 12 countries such as Japanese, New Zealand, France, Spain, Indonesia, Nepal, China, U.S.A etc. World champion: Tadayuki Ohashi(Japan). 2nd:Masayasu Ohashi(Japan). 3rd:Mark Fournier(france). Women world champion Yukari Tenma(Japan). 2nd:Cristine Ross(New Zealand). 3rd:Silvia Rodriguez(Spain)
The player valued etiquette and virtue and fought by competition. Kenpo Kai is true Budo. The player is SAMURAI.

  • News Paper新聞、ココ!

    ★「拳法會」
    「拳法會」は、「礼法」などから分かるように「剣の理」が基本となっています。神膳に礼をし稽古に入ることなどから、日本古来の 「武士」の技法がもととなっています。
  • NZ空手

    NZ空手

    NZレナタ

    NZ浅井

    EUスペイン

    27女子

    27榊原杯

    VTR(ビデオ)コーナー


    お知らせ News

    ●2008全国選抜拳法選手権併に第32回東海地区拳法選手権大会(8月3日 静岡県浜松市新橋勤労者体育センター)開催されました。大橋忠幸(福井工大)が2007世界拳法選手権 に続いて大橋正康(静岡)と決勝で対戦し延長二回で上段回し蹴りで「技あり」を奪い連覇しました。2008All Japan Kenpo championshio & 32nd Middle Japan Kenpo Competition. 3rd August Hamamatsu. 1st Tadayuki Ohashi(Fukui) 2nd Masayasu Ohashi(Shizuoka) 3rd Yoshinao Yonezu(Tokyo)
     

  • 大会の様子 Click! 
     
  • 大会の様子-2 Click! 

    p>●2008年度前期合宿(審判講習会)2008Camp of Jujiment.  
  • 講習会の様子 Click!

    ●2008年度前期昇段審査が6月8日浜松市雄踏体育館で開催されました。The examination of the Kenpo Kai of 2008 was performed in the Hamamatsu Yuto gymnasium. on June 8.  

  • 2008前期昇段審査の様子 Click!

    ●静岡県浜松市雄踏国際交流協会で講演「武道を通しての国際交流・21世紀国際交流協会は、必要ないか?世界が日本に求めるもの?」講師:大橋千秋 雄踏町文化センター 「締め出される日本の指導者」「愚かな日本の指導者が日本の武道を迷路に!」アジアのヨーロッパの人々が日本人に抱くものは、「信」「義」「忠」など 「滅私奉公」のサムライ魂。日本の指導者の認識不足から「コピー剣道」「コピーカラテ」出現の危機!
    Lecture in association of Yuto international exchange on May 11.lecturer is Chiaki Ohashi..  

  • 浜松市雄踏講演の詳細 Click!

    ●2008国際武道研究会が4月26日にネパールのポカラで開催された。講師:大橋千秋 講演テーマ「日本武道の歴史と思想」
     The international Budo meeting for the study was held in Nepal(Pokhara) on April 26. The theme "the history and philosophy of Budo." The lecturer is Chiaki Ohashi..  

  • 講演の詳細 Click!

    ●拳法会ニュース5th May 2008:ヨーロッパ拳法会がナバラで開催した演武会、第1回大橋千秋杯国際拳法選手権大会 in ネパール、2008国際武道研究会などのニュース
     Kenpo kai news 5th May 2008(Europe Kenpo Kai's Event in Nabarra 1st may,2008Budo Meeting in Nepal,1st Ohashi chiaki International kenpo Championship in Nepal  

  • 2008拳法会ニュース Click!

    ●第1回大橋千秋杯国際拳法選手権大会 in ネパールと2008国際武道研究会が4月26日、27日にポカラで開催され熱戦が展開されました。
     1st Ohashi chiaki International kenpo Championship in Nepal 26-27 APR 2008 at Pokhara city.  

  • 動画Movie Click!

    ●2008春季拳法優勝大会 2008kenpo Kai Yusyo Taikai(Team Competition Spring)(2008.2.23可美総合センター)
    優勝1st:三方原Mikatahara 準優勝2nd:和地山笠井AWajiyamakasai A 第三位3rd:名古屋穂波 Nagoya Honami
    勝利の起因は、監督の采配と豊富な稽古量!決勝の天王山は、中堅にあった!
    決勝は、三方原チームと和地山笠井Aチームの対戦となった。試合内容は、共に特錬(特別錬習)で稽古し相手の実力3を十分知り尽くしている ため接戦となり3:2で三方原が優勝した。今回の試合の選手オーダーを見るとチームの指導者・師範代の判断も注目できる。先鋒に並木拓海 (和地山)を起用しそれまで全勝の宇佐美岳登(三方原)を封じ1勝をあげたがその後、稽古量を信じ送り込んだ次鋒の宇佐美岳登が取りかえし 1:1となった。着目すべきは、和地山の稽古量もランキングも1位の中村友哉に池ノ谷光祐(三方原)で勝負を挑んだことにある。池ノ谷は、特錬 のメンバーであるが病気で休んでいたが自ら選んで中村友哉に戦いを選びハンディーを乗り越え敗れこそしたが互角の接戦の勝負をしてチームの 意気を副将に渡した。ここに大きな天王山があった。副将の倉田智美(三方原)は、古市光恵(和地山)から奪取し2:2とし追う立場で大将戦に 託した。大将戦は、体格、素質は、共に互角のイスワンド(三方原)と金城実(和地山)だが試合経験の差と拳法会の経験の差が猛打の嵐の中でイスワンド の正拳が顔面をとらえて優勝を三方原へもたらした。第三位は、可美Bを3:2で下した名古屋穂波が接戦を制し第三位となった。
     

  • 2008拳法優勝大会の様子 Click!

    ●2008年度稽古始式が1月6日(日)浜松市可美総合センターで行われました。基本稽古、安全祈願、マラソン、清掃ボランティアの後に父兄の皆さんの協力により トン汁やおしるこ、もつ煮などがふるまわれました。残念なことに2007年を表す文字が「偽」であったこともあり平成20年を区切りとし゛真を貫く年゛「貫真」を目標とし た。また、「単に技術が優れ強い選手は、簡単に育成できるが心の正しい選手は、容易ではない」と指導者に訓示された。The ceremony of Keiko Hajime was held. (January 6) The aim. We carry it out in search of the truth. The strong player is easily brought up. It is difficult to bring up the right player of the heart.  

  • 2008稽古始式の様子 Click!

    ●2007年度後期昇段審査が11月11日浜松市佐鳴台で開催されました。The examination of the Kenpo Kai of 2007 was performed in the Hamamatsu Sanarudai on 11th November.  

  • 昇段審査の様子 Click!

    ●全日本拳法会本部役員が改選されました。会長は、浅井隆夫(愛知)が選任され副会長は、星透(東日本・岩手)、山本敏雅(中部日本・静岡) 、阿久根芳臣(西日本・大阪)と機能重視の布陣となりました。
       役  員
    会 長:浅井隆夫
    副会長:星 透(東日本)、山本敏雅(中部日本)、阿久根芳臣(西日本)
    理  事:近田孝夫(愛知県)、大村 優(岐阜、兼任)、岡田英治(北海道)
    監  事:大橋廣子(静岡)
    最高顧問:大橋千秋
    顧  問:中島豸木、高橋一郎、小川武郎他
    事務局長:冨田 亙(静岡)(兼事業部長)
    本部事務局:愛知県名古屋市瑞穂区河岸1丁目9番12号

    ●2007年東海地区拳法会本部会議が10月27日(土)静岡県浜松市可美総合センターで開催されました。本年は、役員改選が行われ以下、新役員が 選出されました。また、2007年全国拳法選抜選手権併に第32回東海地区拳法選手権大会は、8月3日(日)に開催されることが承認されました。
    役   員
    会 長:山本敏雅
    副会長:冨田亙(静岡県)、佐保和典(愛知県)
    理 事:浅井隆夫(愛知県)、大橋正康(静岡県)、大村 優(岐阜県)
    監 事:近田孝夫(愛知県)浅井政子(愛知県)
     ・・・・・・・・
    顧 問:若干名
    事務局長:冨田 亙(静岡県)(兼事業部長)
    本部事務局:静岡県浜松市西区坪井町630
     

  • 本部会議の様子 Click!
    尚、時限規約とし役員の任期は、三年として再任を妨げないとされました。
     
  • 拳法会規約、こちら!Japan rule of Kenpo Kai.Click!

    ●2007後期昇段審査筆記試験出題の傾向The written examination of 2007 Syoudan shinsa
    後期の昇段審査が始まっています。高段者の筆記試験の出題傾向は、中教審により武道が必修科目になったこともあり「武道の歴史」「武士道哲学」と 「試合規則」審判規則」の傾向が強まっています。The tendency to questions of the 2007 examination(Syoudan shinsa)・Bushido philosophy & Competition rule)
     

  • 高段者の傾向は、ココ! Click!
  • 武道について考える!Click!  
  • 武道について考える-2!Click!

    ●2007年度拳法会技術研究会は、9月15日、16日に可美総合センター、雄踏体育館で開かれました。高橋一郎柔術師範、近田孝夫柔法師範から講義を受け「優しい技、 心地よい技」など活かす技の指導を受けました。The technical camping of 2007 autumns was performed on 16th on September 15.
     

  • 研究会の様子 Click!

    ●2007世界拳法選手権大会(8月5日静岡県可美総合センター)男子:大橋忠幸(日本)、女子:天間由香里(日本・北海道)が世界の強豪と対戦し世界チャンピオンとなる。 2007WKC(2007World Kenpo competition) was held on August 5. Tadayuki Ohashi became 2007 world champions.As for the girl, Yukari Tenma became the world champion of Women.

  • 2007WKCの試合様子 Click!
  • 2007WKC親善交流の様子 Click!
  • 2007WKC News paper! Click!

    ●2007年度前期昇段審査が6月3日浜松市可美総合センターで開催されました。The examination of the Kenpo Kai of 2007 was performed in the Kami sogo center on June 3  

  • 昇段審査の様子 Click!

    ●2007年体験学習ディキャンプ小牧市市民四季の森で5月20日行われました。青少年健全育成意を目的とし助け合いを目的とした冒険散策や水遊びなどをしバーベキューを 行いました。体験学習のあとは、温泉につかり背中を流し合い友情を深めました。Experience learning camping was carried out on May 20 in Komaki city.
     

  • 小牧体験キャンプの様子 Click!

    2007昇段昇級審査(名古屋・岐阜・大阪地区)が4月29日愛知県名古屋市瑞穂区穂波で行われた。今回の審査は、名古屋・岐阜・大阪地区が対象であったが静岡地区からも受験した。 尚、本部の審査は、6月3日(日)静岡県浜松市で開催される。The Grading in Nagoya,Gifu,Osaka Area:Nagoya had this grading on April 29, 2007.Kenpo kai honbu Grading is on June,2007 at Hamamatsu city.
     

  • 女子審査の様子・小林みさ江Women's grading. Click!
  • 昇段審査の様子!The 2007 grading. Click!

    ●2007三ケ日体験学習キャンプ(合宿)が4月14日、15日に静岡県三ケ日青年の家で行われました。リーダー養成と銘打って行われ子供達の社会での指導力を養いリーダーとなることを 目的とし基本稽古の後にスポーツテスト、発表訓練、ボート訓練など団体訓練が行われました。1回目より2回目と回を重ねるごとに技術と精神面での成長が見られ親の理解と協力、社会環境を 提供する重要性が再認識されました。Experience learning camping was carried out on April 14 and 15th. The purpose is the training of the leader helping society.
     

  • 体験キャンプの様子Camp! Click!

    ●武道の段位と帯誕生の経緯について!日本武道学会においても発表がされていますが簡単に皆さんにもお知らせしましょう。It is the history of birth of Dan (Grading) and Kuro obi of Budo. It was the obi white entirely, but it was stained and became black at the start. The black belt (Kuro obi) was born as an effort naturally.
     

  • Dan & Kuro Obi! Click!

    ●2007拳法優勝大会(春季 2月24日可美総合センター)神久呂チームが接戦を制し優勝!二位は、可美チーム、三位は、三方原チームとなった。 2007Kenpo Team Competition(Spring 24th Feb) Champion:kakuro team 2nd:Kami team 3rd:Mikatahara team 4th:Wajiyama team
     

  • 団体戦の様子Team Competition Click!

    ●浜松市新津町の新津公民館体育館で「障害者武道講習会 浜松」が1月23日(火)午後6時30分から9時30分まで開催されました。浜松近郊の武道の指導者や教育 関係者が70名受講しました。The class to do rehabilitation of the handicapped person by the martial arts was held. This class was held in a Shinzu gymnasium of Hamamatsu city on January 23. Leaders of 70 Budo took lectures. There are the headquarters of a class in Sweden. 。
     

  • 武道講習会・2007障害者武道講習会 in 浜松!Click!
  • 静岡新聞掲載・2007障害者武道講習会 in 浜松!Click!

    ●「障害者武道講習会 浜松」静岡県では、初めての障害者武道講習会が浜松市新津公民館体育館で1月23日(火)午後6時30分から9時まで開催されます。 講師は、スェーデン本部から3名、国際武道大学・松井完太郎助教授、井下佳織先生、国士舘大学・中島豸木教授などが来浜し「身障者」に指導する手法や 心構えにつき講習が行われます。広く市民の方もご参加ください。Budo technology class to teach the handicapped person to.  We hold it on January 23. The headquarters are Sweden. Three people visit Hamamatsu city Japan. (At Hamamatsu Shinzu Kouminkan18:30〜21:00)
    http://www.ne.jp/asahi/news/net/  

  • 障害者武道講習会 浜松!Click!  
  • 国際障害者武道教室!Click!

    ●2007年度稽古初め式 The practice start ceremony(Keiko Hajime) 稽古初め式 On January 7, 2007,  Kenpo kai prayed to God. Peace and security and health and prosperity be given all people by God.
    「2007年の目標:王道を貫く」式典訓示より
    「武徳を以って王道を貫く」といったほうがよい。テレビドラマで会津の「白虎隊」が放映され、日本人のあり方が問われている。「武道(武士道) ・武徳」の根源である「忠節」「仁徳」を忘れて目先の「小利」「損得」で裏切り大道をはずれても恥としない現代の日本人のあり方に警鐘をならし たのではないだろうか。  わたしは、皆さんに柴五郎(北京の55日)や女性では、中野竹子、山川捨松の話を昨年しました。(ニュージーランドで教えられた映画「ラストサ ムライ」の心も参照) 信義を尊ぶ彼らが裏切りと汚名を着せられ官軍(長州・薩摩)より攻撃をうけますが最後まで会津武士道を貫きます。この経験をもつ柴五郎は、義和 団事件(1900)で勇猛、武徳をもって戦い世界各国(イギリス、フランス、イタリアなど)に日本人の素晴らしさを知らしめて「日英同盟の礎」になり ます。山川捨松は、津田梅子たちと幼くしアメリカに渡り看護婦第一号となり看護学校を創設し津田塾の創設に尽力し女性のためにはたらきます。世界に知られ日本人の美談は、このように武士道(和歌山県大島トルコ軍艦沈没、高浜のロシア人捕虜、極寒のユダヤ人など)から生まれたものが多くあります。  わたしたちは、多くの歴史から学び「武徳を以って王道を貫き」日本人とし恥じることのないように2007年を有意義におくりましょう。 An aim of 2007: We learn Butoku(武徳) and keep Odo(王道) 「忠節」"Loyalty" "goodness"「仁徳」 is basics of philosophy of Samurai. Samurai does not betray it by one's small profit & They carry through loyalty. We have to learn from the history of Japanese samurai and Budo. Bushido is philosophy of many people. It is not to learn Budo to learn Karate and judo. Philosophy of Samurai which decided death is always Bushido = Budo. We must learn "affection" "etiquette" "virtue" of Bushido. And it may be said that I learned Budo. We have to learn from "Mr Goro Shiba" "Miss Takeko Nakano" "Miss Sutematsu Yamakawa".  

  • 2007稽古初め式 2007 Keiko Hajime!Click!  
  • 柴五郎 Goro shiba!Click!  
  • 日露戦争!Click!
  • 中野竹子Takeko Nakano!Click!

    ●2006年度稽古納め式 2006 Keiko Osame:全国の各支部で稽古納めが行われるなかで12月23日に本部において稽古納め式が行われました。1年間、私達を 応援していただきありがとうございました。2006 Keiko Osame:The last Keiko(lesson) was carried out on December 23 in 2006.) In our 2006, We thank for support of all of you.
     2007年稽古初めの式 2006Keikohajime:静岡県浜松市のKami総合センターで1月7日の午前10時から行われます。2007Keiko Hajime(A ceremony of the lesson beginning) is held in general Kami center of Hamamatsu City, Shizuoka from 10:00 a.m. of January 7 in 2007
     

  • 2006稽古納め 2006 Keiko Osame!Click!

    ●2006拳法優勝大会(冬季 12月16日可美総合センター)神久呂Aチームが接戦を制し優勝!名古屋穂波チームは、三位決定戦で可美Aチームに大将戦で敗れる。 2006Kenpo Team Competition(Winter Desember 16) 1st:kakuroB 2nd:KakuroA 3rd:KamiA 4th:Nagoya Honami
     

  • 団体戦の様子Team Competition Click!
  • 団体戦VTR Team Competition VTR Click!

    ●2006年後期昇段審査が各地で行われました。愛知県名古屋市瑞穂区においても12月8日開かれました。ニュージーランドでは、12月10日昇段審査が行われました。 Syoudan Shinsa(examination) in New Zealand. December 10, 2006
     

  • New Zealand Syoudan Shinsa!Click!

    ●「障害者武道講習会」が2007年1月23日(18:30〜)浜松市新津公民館体育館で開催が決定しました。講師は、スェーデン本部講師と国内では、国際武道 大学松井助教授(空手道)、井下先生などが浜松にお見えになります。尚、柔道は、国士舘大学中島豸木教授も出席します。各武道の指導者の方もご参加ください。

  • 様子は、こちら!Click!
     
  • 11月23日国士舘大学の案内、こちら!Click!

    ●静岡県青少年健全育成会議顕彰を11月18日(沼津市市民センター)で拳法会山本敏雅可美支部長が授与されました。Toshimasa Yamamoto sensei(Kami) was commended than Governor of Shizuoka in Numazu-shi. Because I contributed to young healthy upbringing, he was commended on November 18.
     

  • 顕彰授章の詳細、こちら!Click!

    ●佐保和典本部指導員は、11月5日にネパールへ出発しました。ネパール拳法会との交流親善を目的としています。良い成果を期待しています。Kazunori Saho sensei departed to Nepal on November 5. We expect Nepalese Kenpo kai and friendship.

    ●「障がい者武道こうしゅう会」のおしらせ!
    障害者武道こうしゅう会が平成18年11月23日(木・祝日)9:30〜国士舘大学世田谷校舎(柴田会館)で 開催されます。 講師は、松井完太郎先生(武大助教授)、井下佳織先生(スウェーデン障害者武道キャンプインストラクター)です。国士舘大学の中島教 授からも拳法会でも開催したらといわれています。  みなさん、ぜひご参加ください。尚、井下佳織先生との話では、静岡県浜松市で2007年1月予定です。
    問い合わせ: 国士舘大学・中島 豸木教授 03-5481-3111 全拳法会本部 053-439-7958(ライト技建内)News: The Budo class of the handicapped person. November 23, 2006 Kokushikan University 9:30〜 
     

  • 講習会の詳細、こちら!Click!

    ●2006東海地区拳法会本部会議が10月28日浜松市可美で開催され2007WKC・2007世界拳法選手権大会(2007World Kenpo Competition)は、8月5日に開催されることが決定した。Japan Kenpo Kai headquarters meeting was held in Hamamatsu-city on October 28 in 2006. 2007World Kenpo Competition (5th August 2007 Place: Hamamatsu-city)
     

  • 会議の詳細、こちら!Click!

    ●2006拳法会指導者研究会(合宿)が9月16日、17日行われました。日本武道学会の課題と同様、「次代に正しい武道と術の継承」をテーマとし行いました。 遅れている次代のステータスの向上と競技化と拳法会の本質からの区分につき協議されました。The seminar of the 2006 Kenpo kai readers.(16-17 September)
     

  • 研究会の様子、こちら!Click!

    ●第39回日本武道学会が国士舘大学多摩キャンパスにおいて9月6日、7日に開催されました。武道学の研究と歴史的な探求により正しい定義を確立し継承 することに意見が交換されました。ここでも大きな課題は、次代に正しく継承される定義を残すことでした。柔道、剣道も世界の中で道に迷わず行くことの 大切さが叫ばれ柔道も競技主義の道から底辺・中堅指導者が成長しなければ迷路へ迷い込むとの声もあった。39th Japanese Academey of Budo(Kokushikan University)
     

  • 武道学会、こちら!Click!

    ●2006ニュージーランド・オーストラリア拳法会遠征チームは、8月25日東京国際空港に無事に帰国しました。8月18日に出発しニュージーランドにおいては、交流親善は、もとより タフさや武道に対する前向きな姿勢と実戦的な強さを感じとりました。オーストラリアでは、技の速さ美しさに感動しました。また、K-1ファイターでタイで稽古してい る関タイキ君ともオ−ストラリアで稽古でき良い経験となりました。課題は、ニュージーランドのぶあついパワーについていくためには、組打ち、間接、投げ技に磨きをかけ 安定した力を育成する必要を感じました。今回は、学生選手のチームでしたがとても良い勉強になりました。The 2006New Zealand/Australia Kenpo Kai visiting team returned to Tokyo International Airport safely on August 25. They participated in the tough lesson in NZ. In addition, in Australian Matsumoto Dojyo, I experienced the speed and beauty. It was student this time. We felt importance of they threw it, and making the body with technique & kansetsu waza & ground technique.
     

  • 遠征報告様子は、ここ!。Click!

    ●2006全国選抜拳法選手権併に第30回東海地区拳法選手権(8月6日静岡県浜松市増楽 可美総合センター)が参加選手150名で開催された。一般男子は、米津義直 (北海道・北見工大)長尾泰基(北海道・北見工大)大橋忠幸(北陸・福井工大)など学生若手選手と大橋正康(静岡県浜松)小島康広(静岡県浜松)米田英治 (東北・岩手)などの熟練選手との一騎打ちとなった。技・パワー・経験も豊富な選手達が激突した。また、一般女子も天間由香里(北海道・札幌)迫恵美子(関西・大阪) 古市光恵(静岡県・浜松)籾田奈美(九州・熊本)に西村環、小林みさ江、緒方あき子など愛知・名古屋勢が加わり形・乱取りを競い合った。結果は、一般男子は、 大橋正康、女子は、天間由香里は、優勝の栄冠を手にした。All Japan selection championship and 30th Tokai Kenpo Competition were held in Hamamatsu-shi, Shizuoka in 6 August 2006. Champion Masayasu Ohashi 2nd Tadayuki Ohashi 3rd Yasuhiro Kojima. Woman Champion Yukari Temma, 2nd Mitsue Furuichi,3rd Nami Momita.

  • 大会の様子、こちら!Click!
  • 試合結果、ここクリック!


    ●2006拳法会指導者研修会(合宿)が6月24日、25日行われました。The seminar of the 2006 Kenpo kai readers.(24〜25 June)
     

  • 合宿の様子、こちら!Click!

    ●2006ヨーロッパ拳法選手権が6月10日フランスのNice市で行われシュワルツ・アストローザ(バスク)とアルサー・ルバスツカ(ポーランド)が決勝で対戦し シュワルツ・アストローザ(バスク)が優勝しました。(2006Europe Kenpo Championship in France Nice city. 10th June)
     

  • 決勝の様子、こちら!Click!

    ●名古屋・岐阜・大阪の昇段審査は、7月7日18:30より名古屋瑞穂支部で行います。

    ●2006本部昇段昇級審査が6月4日・6月10日に行われました。The Syodan Shinsa(examination) of the headquarters was held on June 4th and on June 10th.It holds the Nagoya and Osaka area on July 7th.
     

  • 審査の様子、こちら!Click!

    ●2006拳法会ニュージーランド・オーストラリア遠征予定8/18〜8/25 The 2006 Kenpokai tour schedule of New Zealand & Australia
     

  • 予定表、こちら!

    ●中村尚子先生(神久呂支部)は、明治神宮参集殿において拳法会を通しての青少年国際貢献・青少年育成により内閣府所轄善行会より「善行章と表彰状」 が授与されました。
    It conferred the good deed chapter and the testimonial on Mrs Naoko Nakamura from Zenkokai of the cabinet center jurisdiction at Meiji major Shinto shrine on May 20th.
     

  • 尚子先生新聞Cleck!

    ●2006拳法会体験学習「冒険・勇気」愛知県知多市(梅の里5/6) 2006The Experience learning Camp in 21 May.
    愛知県知多市「梅の里」で5/21に体験学習が行われました。テーマは、「冒険と勇気」!指導員や父兄関係者の皆さんも一緒に楽しみました。
     

  • 体験学習の様子は、こちら!

    ●2006三ケ日拳法会体験学習 2006Kenpo Kai Mitsukabi Camp in 8-9 April.
    静岡県三ケ日において2006三ケ日拳法会体験学習が4月8日、9日行われました。ボートや磯遊び・スポーツテストをして楽しく過ごしました。今度は、5/20のデーキャンプに参加しましょう。
     

  • 体験学習の様子は、こちら!

    ●高木伸先生・安藤慎悟準指導員送別会
    高木先生は、関東茨城筑西市、安藤指導員は、愛知県名古屋支部へ転属となりました。新天地での活躍を心からお祈りします。Shin Takagi sensei became the transfer to Ibaraki Prefecture. Shingo Ando transfers to Nagoya branch. The seeing off meeting was done on March 17th. It expects activity inside the Kanto Ibaragi branch and in the Nagoya branch.

     

  • 送別会の様子は、こちら!

    ●2006 フランス国際拳法選手権
    5月6日にフランスのAngletで開催されます。日本選手にも参加要請が来ています。日本からは、第29回4位までの入賞者、刑部布雄(静岡)、 大橋忠幸(福井)、米津義直(北海道)、安藤慎吾(愛知)がノミネートされています。ドイツ・オランダ・ベルギー・スイス・スペイン・ネパール・アルジェリア・ インドなどが参加予定。   2006 France International Kenpo Tournament In the month of 6th May Europe kenpo kai honbu has the 2006 international tournament of Kenpo Kai in the French city of Anglet.

     

  • ヨーロッパ拳法会本部からの招請状は、こちら!

    ●2006春季拳法優勝大会! 接戦を制し神久呂Aチーム王座奪還!! The 2006 Spring Kenpo Tournament ( the group fight ) February 25th
    準優勝は、住吉チーム、第三位は、三方原チーム 1st Kakuro-A 2nd Sumiyoshi 3rd Mikatabara
    静岡県浜松市の可美総合センターで2月25日に開催された2006春季拳法優勝大会は、ディベンデイング・チャンピオン三方原チームと神久呂、住吉(2005年冬季三位 )の支部が接戦を展開した。優勝決定戦は、優勝を目指し稽古に励んだが体調不良でポイントゲッターの松下瑞基を風邪で欠く住吉支部が第29回選手権の覇者、 神谷大樹、中村神之輔を有する神久呂Aチームに挑む形で展開した。予想とおり同ポイントで大将戦にもつれ込み野澤VS小島の戦いとなったが小島の正拳 上段突きが決まり神久呂Aチームが王座を奪還し住吉の優勝を退けた。三位決定戦も神久呂Bと三方原の戦いになったが外山巧、横山などの活躍で三位を奪取した。名古屋岐阜の合同軍の穂波チームも健闘したが経験の差が借敗の要因となった。練習試合、出稽古の経験の重要性を再認識した。やはり、試合数をこなし目標を定めることも大切なことである。

    ●本部稽古初めが1月8日(日)(可美総合センター)に行われました。安全祈願や豚汁パーティーに阿久根大阪支部長、大村岐阜支部長、佐保名古屋支部長など 約200名が参加し新年の目標をたてました。また、大橋千秋世界拳法会連盟会長より2006年は、心の原点にもどり荒廃した教育の建て直しに拳法会は、貢献する」と 訓示があり、「2006世界武道研究会」をヨーロッパ拳法会へ誘致したいと豊富がのべられました。"Keikohajime"Headquarters began practice on January 8, 2006. Safe prayer was also performed.
     

  • 様子は、こちら!

    ●本部稽古納め(Keiko Osame)が12月24日(可美総合センター)に行われました。各支部で稽古納めが行われてきましたが本部にも約150名の会員が集まり基本稽古の後、 表彰、プレゼント交換やゲームが行われました。新年の本部稽古始は、2006年1月8日(日)10:00〜同じく可美総合センターで行われます。安全祈願や豚汁パーティー など楽しい行事があります。
     

  • 様子は、こちら!

    ●昇段昇級審査(名古屋穂波支部)が11月25日行われました。これが、2005年最終の事業となり稽古納めを迎えるばかりとなりました。
     

  • 様子は、こちら!

    ●「武道が平和に貢献するには」基調講演「21世紀に果たす武道の役割」:東海大学・山下泰裕教授 国士舘大学世田谷校舎6号館で10月29日14:00〜 是非参加してください。中島タケシ教授(主催)と大橋千秋師範は、ともに武道を通した平和活動を推進し世界武道平和協会設立に向け活動中です
     

  • 案内は、こちら!

    ●2005拳法会技術研究キャンプが9月17日、18日に開催されました。今回の、研究会は、4つのテーマの1.知的理解 2.技術分析と理論(基本、型、柔法、杖術、刀法) 3.大会、昇段審査基本理念 4.世界拳法会連盟の中の日本、でした。The 2005 Kenpo kai technical study camp was held on September 17th, on the 18th. This time, it studied by four themes. 1. It understands the technique in the knowledge. 2. The technique analysis and the theory ( Kihon, Kata, Jyuho, Jyo jyutsu, Tou ho ) 3. basic idea of the Competetion, the Shodan Shinsa . 4. It was Japan, to be in the IKKO(International Kenpo kai Orgunization).

  • 2005拳法会技術研究キャンプThe 2005 Kenpo kai technical study camp(click)!

    ●河川美化運動ボランティア 8月27日午前10時に約40名が集合し浜松市立豊西小学校東の豊田川において清掃美化運動を行いました。地域貢献とボランティア活動も 拳法会の子供たちには、大切な稽古のひとつです。とは言っても子供たちは、きれいな川の中でハシャイデいました。The river beautification movement volunteer About 40 members at 10 a.m., August 27th and moved in the cleaning beautification on the Toyota river in the Hamamatsu Toyonishi elementary school east.

  • 清掃美化活動の様子The river beautification movement(click)!

    ●第29回東海地区拳法選手権大会(2005.8.7 浜松市新橋勤労者体育センター)
    2007世界拳法選手権を目標に定めた本大会は、選手の技術のみではなく運営、審判技術の向上など多くの課題をふくめて開催された。本大会には、ヨーロッパ よりファン本部長をはじめミゲル竹内流柔術ヨーロッパ本部長、ホセ・バルバツヨーロッパ柔道師範などが審判・礼法・神道思想などの視察に訪れた。 第29回大会は、一般の部と小学生低学年が激戦であった。女子の部、一般女子の部も新設され好試合を展開した。参加選手は、107名で2007WKC(世界拳法選手権 )推定の200名体制の大会に向け大きく前進しました。(2004WKC参加選手140名)
     一般の部は、若手選手の成長が目立った。2005スペイン国際拳法選手権で三位に入賞しニューヒーローとなった米津義直(北海道・北見工大)そして2005カラテ・ オールジャパン優勝の安藤慎吾(静岡大学)、2004世界拳法選手権高校の部優勝の大橋忠幸(福井工大)などと過去ベスト8とまりで苦杯をなめつづけた刑部布雄 (静岡浜松)が激突し刑部布雄(静岡篠原)が延長二回で大橋忠幸(福井工大)を判定で下した。三位決定戦は、米津(北海道)VS安藤(静岡)の闘いとなり 共に世界選手権、国際大会の経験をもち接戦であったが米津が競り勝った。高校の部は、木村輝雄(名古屋)が近田弓彦(愛知・三河)を決勝で下し優勝した。
     小学生低学年は、神谷大貴(神久呂)中村神之輔(神久呂)と野澤真晴(可美)鈴木裕太(可美)そして女子として参加した板橋愛(神久呂)が接戦を展開 し後を追う中村(和地山)松下(和地山)横山(三方原)などのよき見本となった。小学生女子も好試合を展開し大竹しおり(可美)が優勝の栄冠を手にした。 準優勝は、板橋優(神久呂)第三位に大竹美帆(可美)が入賞した。一般女子型の部の優勝は、倉田智美(三方原)準優勝は、中村尚子(神久呂)第三位は、藤田真波(三方原)となり判定も接戦であった。ヨーロッパ視察団より審判団に賞賛があったことは、「拳法会指針と武徳教育」を奨める世界拳法会連盟(IKKO)としてうれしい限りである。また、寄席集まった団体の「競技大会」「競技審判」でなく拳法会とし格式ある武道の大会とし運営できたことは、2007WKC(世界拳法選手権大会)を成功させるための良い布石となったことを確信した。  29th Middle Japan Kenpo Competition(7.August.2005 Hamamatsu city)

  • 第29回選手権の様子(click)!

    ●アンケート調査の調査結果「会員は、なぜ集まるか!求めるものは?」武道人口の減少のなかで拳法会は、なぜ、会員数が 伸びて多く生徒と楽しい稽古が出来るのかにポイントをあわせ調査した。指導者と父兄の意識の差にも注意!!目的や組織が明確 で統一されている!指導者のレベルにも注目!It investigated the factor with the increasing membership of KENPO KAI.

  • アンケート調査結果(5-1)(click)!

    ●上半期昇級審査 2005Syoukyu Shinsa(2005.6.26 )可美公園総合センターで開催されました。多くの受験者が日頃の成果を披露しました。経験を積むことが宝となります。

  • ここクリック(click)!

    ●上半期昇段審査 2005Syoudan Shinsa(2005.6.5 12:00〜)可美公園総合センターで開催されました。古市光恵拳士や桜井誠拳士が日頃の成果を披露しました。

  • ここクリック(click)!

    ● 「カラテ・オールジャパン2005」(愛知県体育館 5月29日)優勝(65kg級以下)安藤慎吾、敢闘賞(ベスト8 少年部)神谷勇貴。Karate All Japan 2005(29 May in Aichi)

  • 様子は、ここクリック(click)!

    ●拳法会デー・キャンプ(体験学習)が5月22日に愛知県民の森で行われました。川遊びや森林探検、バーベキューや温泉に入り友情と楽しい経験をしました。Kenpo kai Day canp on 22nd May.

  • デー・キャンプの様子は、ここクリック(click)!

    ●拳法会本部春期合宿4/9(土)〜4/10(日(日本体育協会認定のスポーツテストとボート訓練)が開催されました。年少園児から参加しました。 テーマは、「助け合いと団体行動は、楽しい!」経験をつむことで集合、食事のマナーなど研修中の他の大人の団体のよい見本となりました。

  • ここクリック(click)!

    ●2005 スペイン国際拳法選手権大会(2005 International Kenpo Competition in Spain)(3/27)四月に工事が完成しオープンの「拳法会センター&日本文化交流センター」を記念して オイアーチェンで開催された選手権大会は、日本の山田選手(日本)がエステファン選手(フランス)にパワー、技、で押され判定で借敗するもの米津義直選手(日本・北海道北見工大)など が健闘し三位に入賞しました。2004世界選手権より更に外国選手は、心身ともに成長しており2007年の世界選手権での活躍が期待されます。団体戦では、刑部幸優多・ 森下裕真・中村龍輔(日本・本部)と近田弓彦(日本・愛知)米津義直選手(日本・北海道北見工大)で確実に勝利をつかみポイントをあげ団体優勝に導きました。皆さんの 応援、選手のチームワークと中村尚子主務の活躍で団体InternationalChanpionとなれました。ありがとうございました。

    個人戦  優 勝:ジャン・ベルナルド(フランス)
           準優勝:ステファン・ススペルギ(フランス)
           第三位:米津義直(日本)
    2005 International kenpo Competition in Spain
    Chanpion:Jean Bernard(France)
    2nd:Stephane Susperregi(France)
    3rd:Yoshinao Yonezu(Japan)
    団体戦 優勝:日本 準優勝:バスク 第三位:フランス
    International Team Competition
    Chanpion:Japan 2nd:Basque 3rd:France  

  • 選手権大会の様子クリック(click)!
  • 交流の様子クリック(click)!

    ●国際武道研究会・講習会がスペインのオイアーチェンで3月26日に行われドイツなどヨーロッパからルイス・ミゲール竹之内流柔術師範、アントニオ・エンフォト柔術師範・ホセ・ルイス柔道師範、ムエタイ、カンフーなど 各武道の第一人者により三会場にわかれ研究会(技術指導、武道哲学、歴史、武道医学)が行われました。大橋千秋師範は、「武道の歴史と近代武道」と「拳法会護身術」の 二つの授業を担当しました。The International Budo research course in Supain(3/26) Judo,Takenouchi ryu Jujutsu,Jujutsu etc

  • ヒスパニック系世界雑誌「武道家」Magazine"Budoka"ここクリック(click)!
  • 武道研究会と国際選手権・新聞発表ここクリック(click)!
  • 武道研究会・大橋千秋世界拳法会連盟会長新聞ここクリック(click)!

    ●2005年本部新年稽古初めが1月9日行われました。各支部の稽古が始まります。2005年の目標は「謙虚」と「恕」です。On January 9th The formula of Keiko Hajime was done in Honbu.

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    ●雑誌「アミ」Ami掲載 世界チャンピオン山田浩一郎 直撃インタビュー!The magazine "Ami" interviewed in Koichiro Yamada of the World Kenpo champion.

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    ●2004ヨースカル・ヘリア拳法選手権(スペイン・バスク・110名参加)が11月28日開催されました。2004世界拳法選手権で活躍し、愛くるしいNO.1のマルタ選手が女子で優勝しました。 

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    ●2004後期ニュージーランド昇段審査が行われジム・ソールJrが14歳で最年少黒帯に挑戦しました。日本では、2004後期昇段審査で大橋忠幸が18歳で最年少の黒帯となりました。New Zealad had grading. 

  • ここクリック(click)!

    ●お知らせ 第4回 The New Japan 「障害者と武道」基調講演 村井正直(わらしべ会創設者・医学博士)2004.11.23(火)14:00〜17:00国士舘大学柴田会館3F

  • 「障害者と武道」詳細、ここクリック(click)!

    ●2004ヨーロッパ・オープン・マーシャルアーツ選手権 ヨーロッパ拳法会が優勝!Europe Kenpo Kai became Champion at 2004 Europe Open Martial Art Championship.

  • 優勝したEU拳法会、ここクリック(click)!

    ●2004 World Kenpo Competetion(世界拳法選手権大会)は、8月8日に開催されフランス勢が活躍しました。女子トーナメント世界チャンピオンは、キースティー・テーラー(ニュージーランド)、高校の部は、大橋忠幸(日本)が高校の部・世界チャンピオンに なりました。団体戦(国別対抗)は優勝:フランス、準優勝:バスク、第3位スペイン、日本は、スペインに借敗し第4位、  2004WORLD KENPO COMPETITION 8 August 2004.

  • 2004世界拳法選手権様子、ここクリック!
  • 日本選手の健闘は、ここクリック!

    ●北見工業大学フルコンタクト空手部と剣道部から7名(岡田英治、米田英治、大橋正康、米津義直他)ヨーロッパ拳法会(スペイン、フランス・・) へ遠征!遠征チームは、北海道の選手で構成され、3月7日、フランスで開催のヨーロッパ選手権大会に出場した。EU本部のスペインにホームスティーし合同 稽古や政府機関に表敬訪問し友好大使の活躍をし、3月13日PM7:00無事日本に帰国しました。

  • このページにヨーロッパ派遣チームの写真!(Click!)

    ●本部道場稽古始が2004年1月11日に行われました。初稽古の後、1年の目標とし「日本の魂・武士道について考えよう」 と大橋千秋主席師範より話がありました。その後、神社に参拝し安全祈願をし寒中をマラソンしました。そのあと父兄の 用意した豚汁、おしるこ、モツ煮などがふるまわれ、全員で舌つつみをうちました。Headquarters began practice on January 11, 2004. Safe prayer was also performed.

  • 稽古始の様子、ここクリック(click)!

    ●昇段審査が本部道場でH.15.11.9に行われ、女子で活躍中の藤田真波が准段、山田浩一郎、高木伸達がが二段に挑戦合格しました。!The grade examinat ion in Honbu Dojyo.(9th Nobember 2003)

  • 審査の様子、ここクリック!

    ●2003拳法会本部合宿が9月20日〜21日名古屋サンライフ体育館で行われた。今回合宿の目的は、投げ技、受身、柔法に重点をおいて実施された。 2003 Kenpo-Kai Leader camp in Nagoya.(20〜21 September 2003)

  • ここクリック!

    ●2003 IJFシンポジュームが9/10に大阪で開催されました。

  • ここクリック(click)!

    ●第36回日本武道学会が中京大学で9月4日、5日に渡り開催されました。36th Japanese Academy of Budo in Cyukyo University(4th,5th Sepber 2003)

  • ここクリック!

    ●審判講習、選手強化を目的とした指導員合宿が可美公民館(体育館)で7月5日、6日に行われました。 The camp of an instruction member was performed(7/5,6). The purpose is improvement in the technology of an instruction member.

  • 指導員合宿の様子、ここクリック(click)!

    ●ニュージーランドよりレナタ・サデリアとディーン・リクビーが来日し、浜松市三方原道場で稽古。1983年から来日し第7回、9回国際大会に出場、 日本勢と激突し、ダウン連続の名勝負を演じ上位入賞を果たした。武道留学中の松本寿指導員ともCHCHで共に稽古し、盟友。現在、 クライストチャーチで道場を開き、後進の指導にあたっている。Renata sensei came to Japan from New Zealand on 14th May.

  • 日本での稽古の様子、ここクリック(click)!

    ●ヨーロッパ拳法会:佐保和典本部指導員は、ヨーロッパ地区の指導を終え5月3日に帰国しました。4月22日にマドリッドに到着、 フォン・カルロス マドリッド支部長の出迎えを受け。その後、スペインのバスクに移動しヨーロッパ拳法会本部長ファン・マリア・ビダル師範(6段) 宅に滞在し稽古し。26日には、フランスで開催のヨーロッパ会議に出席しました。鶴田麻衣子さん(東京外大)もバルセロナより駆けつけ通訳など お世話になりました。Saho sensei back to the Japan on 3rd May from Europe. Europe Kenpo Kai members & Juan Shihan . Thank you very much.

  • ヨーロッパの様子は、ここをクリック(click)!
     

    ●Kenpo-Kai New Zealand Exchange tour report 2003
    2003年拳法会ニュージーランド海外遠征チームは、ニュージーランド、アシュバートンで新年のカウントダウンをニュージーランドのファミリィーと行い新年を迎えました。 2004年は、ニュージーランド選手団が8月に来日します。

  • NZの様子は、ここをクリック(click)!

  • NZの様子-2は、ココをクリック(click)!

    ●拳法会の各支部のホームページURL of Kenpo-Kai Dojyou!
  • 全日本拳法会本部 THE KENPO KAIのホームページ、ココ(click)!
  • 北海道北武会・札幌のホームページ、ココ(click)!
  • 北海道北見工業大学空手部のホームページ、ココ(click)!
  • 盛岡拳法会・東北岩手、ココ(click)!
  • 大阪拳法会 Osaka Kenpo Kai ココ(click)!
  • 岐阜拳法会 Gifu Kenpo kai Honbu ココ(click)!
  • 名古屋拳法会本部熱田道場(Nagoya)は、ココ(click)!
  • 名古屋市瑞穂区穂波道場(Nagoya Mizuho Dojyo)、ココ(click)!
  • 浜松神久呂拳法会(Hamamatsu Kakuro)のホームページ、ココ(click)!
  • 浜松葵・高丘拳法会(北部公民館Takaoka)のホームページ、ココ(click)!
  • 静岡県浜松可美本部道場(Hamamatsu Honbu)のホームページ、ココ(click)!
  • 浜松住吉拳法会は、ココ(click)!
  • 浜松可美拳法会は、ココ(click)!
  • 浜松三方原道場は、ココ(click)!
  • 浜松和地山支部のホームページ、ココ(click)!
  • 東北岩手矢巾拳法会は、ココ(click)!
  • 浜松白脇道場は、ココ(click)!
  • 浜松笠井・積志武道教室は、ココ(click)!
  • 福井工大ボクシング部ココ(click)!Boxing of Fukui University of technology
    関東拳法会本部は、準備中

  • 世界拳法会連盟(IKKO)International Kenpo Kai Organization ココ(click)!
  • 世界拳法会本部(EU版) IKKO here!
  • ニュージーランド拳法会本部・オセアニア本部(New Zealand Honbu、ココ(click)!
  • ヨーロッパ拳法会本部(EKKO)Europe Kenpo Kai Honbu ココ(click)!
  • インド拳法会India Kenpo Kai Honbu ココ(click)!
  • マドリッド拳法会 Madrid Kenpo kai Honbu ココ(click)!
  • スペイン拳法会 Spain Kenpo kai Honbu ココ(click)!
  • ネパール拳法会Nepal Kenpo Kai Honbu ココ(click)!
  • アルジェリア拳法会Algeria Kenpo Kai Honbu ココ(click)!
  • フランス拳法会(France Kenpo Kai)のホームページ、ココ(click)!



  • 今日からあなたも拳法会のSAMURAIです!
  • 入会申込書、スポーツ保険
  • 稽古着申込書
  • 稽古着の着方・帯の締め方
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  • 2008年度行事予定
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  • ●各道場の稽古の様子をお知らせします。


    ここでは、各地区道場の様子や合宿、選手の活躍の状況をお知らせします。

       
    例例
    ヨーロッパ拳法会本部の指導員は、ファン・マリア・ビダル本部長を軸に構成されている。 夏期本部合宿で、猛暑の中、各選手は、8/10決戦に勝ち抜くため「気力・体力」の限界へ挑戦!第26代山田浩一郎、 高校生無敗の王者・大橋忠幸等参加、元、チャンピオン神谷英樹も現役選手に胸を貸した。186cm、体重125kgの重量級パワーとスピードは、 まだまだ、健在!「継続すること!守り抜いてこそ、真の武の道を知る」勝利とは、「気を以って体に勝つ!」を合言葉に夏の強化合宿 を頑張り抜いた。

    例 例
    ●名古屋地区拳法会は、穂波、瑞穂などに三ヶ所の道場を有し佐保和典師範代、浅井隆夫東海地区本部長が指導にあたっています。岐阜拳法会の大村優師範代とも連携をとり青少年の武徳教育のため稽古に励んでいます。浅井隆夫師範は、2005年フランスにおいて世界拳法会連盟より範士八段が認可され世界拳法会連盟副会長に選任されました。また、佐保和典師範代もヨーロッパとの交流の窓口となり世界拳法会連盟IKKOの創設に貢献しました。                   写真:ファン・ビダル・ヨーロッパ拳法会本部長来日 ●北見工業大学(北海道) 第25回大会で大橋正康・第三位、第26回大会では、初代主将岡田英治が近田(日大)を下し準優勝、米田英治が四位入賞を果たす。第27回では、安部健一が準優勝、大橋正康第三位、米田英治は、昨年に続き四位に入賞しました。2005年には、米津義直二代目主将がスペイン国際選手権で第三位に入賞し、第29回拳法選手権でも三位に入賞しました。今や、日本の名誉を担い2007世界拳法選手権に向け稽古に励んでいます。  写真:浜名湖合宿:ホセEU柔道師範

    例 例
    ●「拳法会レディース」楽しく稽古し「武徳」修めることは、大切である。また、親子で稽古することは、よき後姿の見本となる。        2004世界拳法選手権では、ニュージーランドやスペイン、フランスなどの女子選手の強さに圧倒され間違いなく世界のレベルは、向上している。 ●拳法会本部昇段審査は、型、柔法(短刀取り)筆記試験、試割、筆記試験の後2 に乱取りの試験が行われます。大橋千秋主席師範の指導のもと比較するのではなく、他人に勝って得る達成感より自分の努力で自分が出来 なったことが出来た達成感の大切さを知ってもらうための審査です。

    例 例
    ●岐阜拳法会 大村優(四段)第18回拳法選手権大会を制し 、岐阜大学大学院を経て岐阜県教員となる。写真は、岐阜県北方中 ●君は、この男を知っているか!1970年代に海外で異種格闘技と真 剣勝負をし、全勝したこの男を!

    例 例
    ●三方原支部、親子で武道を楽しみ、武徳を学ぶ。将来は、この中からチャンピオンが!最強といわれた歴代の優勝者も少年部で同じように稽古していた!                                           「拳法会は、結果にあらず。過程を尊び、重きをおく」 ●子供たちに驚きと感動を与えたい。世界を見せたい!(大きなロブスター!)オーストラリア警察士官学校でコーリン・フォアゲティーさんと!                                           「経験こそ我が師なり」



    ライト技建株式会社全国緑化CC協会

    (c)全拳法会本部
    静岡県浜松市若林町2214-3
    TEL 053-439-7958
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