拳法會

[師範のご紹介] [アルバム (1)(2) (3)(4)]

2004WKC上位入賞者
2010世界拳法選手権大会2010World Kenpo Competition(2010WKC)は、準決勝でヨーロッパ勢と激しく激突! 大橋正康(日本)vsシュワイツ・アストローザ(EUチャンピオン)と打撃戦を展開し双方、有効なポイントを奪ったかに見えたが審判の旗があがらず最後は、大橋正康の後ろ蹴りでノックアウト勝ちし決勝にコマを進めた。 一方の大橋忠幸(日本)は、3回戦でアリッ・ヘルモソ(バスク)に苦戦を強いられたが試合巧者振りを発揮し反則勝ちし、準決勝で全日本チャンピオンの板橋宏泰(日本)を破り 準決勝にコマを進めたハビエル・マルチネス(ドイツ)を下し決勝にコマを進め大橋正康vs大橋忠幸の兄弟対決となったが大橋忠幸が上段回し蹴りで「技あり」を奪い2010世界チャンピオンとなり 連覇した。1st Tadayuki Ohashi(Japan) 2nd Masayasu Ohashi(Japan) 3rd Zuahitz Astarloza(Basqu) 4th Javier Martinez(Germen)
2007WKC一般
2007世界拳法選手権の一般の部は、大橋正康(日本・静岡)は、1回戦をアレックス(USA)2回戦をオスカー(バスク)などダウンを奪い 決勝に駒を進めた。他のブロックからは、リーン・バクストン(NZ)、ルバルスカ(ポーランド)などを的確に技を決め1本勝ちし決勝に進出した大橋忠幸(日本・福井)の兄弟対決となった。 接戦を延長2回で制したのは、大橋忠幸で2007世界拳法選手権の覇者!世界チャンピオンとなった。
2007WKC団体
2007年国別対抗戦団体戦(優勝:フランス 準優勝:国際選抜(ポーランド・USA・ナバレ) 第3位:日本) 写真:フランスVSニュージーランド  日本は、北見工大OBが軸となったチームで熱戦を展開した。三位決定戦では、インドネシアのザフィラ選手を擁するアジア選抜と接戦を制し 日本が第三位となった。

2006ヨーロッパ選手権
2006ヨーロッパ選手権は、スペインのシュワイツ選手とポーランドのルバスツカ選手の決勝となりシュワイツ選手が2006ヨーロッパチャンピオンとなった。
高校の部 大橋
2006フランス国際拳法選手権に日本から米津義直(北海道)大橋忠幸(福井)が出場!米津義直がフランス国際を制しチャンピオンとなった。

    
第30回一般上位入賞者
2006全国選抜選手権併に第30回東海地区拳法選手権一般男子は、大橋正康(静岡)と大橋忠幸(福井)の兄弟対決となり接戦を展開したが 延長で大橋正康が判定で優勝の栄冠を手にした。
30回女子の部
2006全国選抜拳法選手権大会女子は、天間由香里(北海道)が古市光恵(静岡)を下し優勝した。第三位は、籾田奈美(熊本) で日本の東中西でタイトルを分けた形となった。                          
30高校
2006全国選抜拳法選手権併に第30回東海地区拳法選手権中学は、坂口隆彰(愛知)が野澤侑樹を下し優勝!

[TOP]


ライト技建株式会社全国緑化CC協会

(c)全拳法会本部
愛知県名古屋市瑞穂区川岸町一丁目9番12号
TEL 052-821-5221
E-MAIL c-ohashi@righttec.com